宮迫、パンサー尾形、あばれる君…芸人素人妻「ダンナ救済バトル」! (2/5ページ)
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河本凖一
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踊る!さんま御殿!!
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石田明
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尾形貴弘
「1月からYouTuberとして活動を始めた、雨上がり決死隊の宮迫博之(50)の妻は、“嫁迫”としてファンからの注目を集めています。宮迫は、以前から恐妻家キャラで、妻が恐ろしいという話をテレビで話すことはあっても、妻本人が姿を見せることはありませんでした。
しかし、宮迫が3月9日に公開した“嫁の力を借りて、部屋の模様替えをしてみた”という動画で、狐のお面をしつつも初登場。宮迫が恐れ慄く妻とあって、怖い人なのかと思いきや、少しおっとりとした喋り方で、模様替えの指示やアドバイスを宮迫に送りました。
嫁迫はその後も宮迫の動画に登場を続け、4月24日に投稿された“【家族会議】お互いの不満を言い合うハズが嫁迫に無双されました”では、優しい口調でズバズバと宮迫の醜態などを喋り続ける姿が大ウケ。“嫁迫さんが出てきたら大体面白い”などのコメントが寄せられていました。5月30日に公開した“宮迫夫婦withベリーちゃん クラップダンス踊ってみた”では、宮迫とともにダンスを披露。もはや素人と軽々しく呼べないほどの活躍をしています」(WEB編集者)
■女遊びを暴露!
2009年頃、アメリカのバラク・オバマ前大統領(58)のモノマネでブレイクした、お笑いコンビ・デンジャラスのノッチ(54)。彼は、妻の存在によって芸人寿命が伸びたとか。
「ノッチは、オバマ氏のモノマネでブレイクしたものの、今ひとつトーク力に欠けるとの評価もあり、一発屋として姿を消してもおかしくなかったといいます。