『半沢直樹』が“女性蔑視”で大炎上!?「今の時代にやる意味ある?」 (2/2ページ)
どうしても好きになれないから、興味ないです》
《このドラマを海外輸出したら、相当違和感持たれるでしょうね》
《脚本家の考え方が古くさいままで止まっているんだなと思いました》
などといった冷めた声が投げつけられていた。
「最近では女性が職場で活躍したり、重要な役職についているドラマが多く、今期だけ見ても『SUITS/スーツ2』『私の家政夫ナギサさん』『ハケンの品格』『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』『BG~身辺警護人~2』『MIU404』『ディア・ペイシェント~絆のカルテ~』などほとんどです。確かに『半沢直樹』は唯一と言っていいほどの〝男社会〟を描いた作品ではありますが…」(芸能記者)
男女平等の行く末は、ドラマの内容均一化になるだろう。