嵐、新曲英語が酷評「Snow Manに歌わせろ!」も二宮だけはOKのワケ! (3/3ページ)

日刊大衆

「また、今年1月の同誌でも二宮は活動休止後、NYで暮らすことも検討していると報じています。

 二宮は、2019年11月に結婚した元フリーアナウンサーのAさんとの安心した新婚生活を送りたいという思いが強いといい、それが日本では周囲の目があって難しいと。それが、一時NYで暮らす理由として挙げられていますね。その前、嵐の活動休止後ほどなく、Aさんと海外での挙式の話も噂されています。

 そうした目標があるからでしょう、二宮は数年前から現在まで、週に2回ほど、英語の個人レッスンを受けているといいます。海外生活で英語に困らないように真剣にレッスンに臨んでいる表れか、『IN THE SUMMER』の二宮の歌唱については“ニノの発音が劇的に上達している”といった声も見られました」(前出の芸能記者)

 二宮の発音に評価の声が飛ぶ一方で、

「英語を勉強しているはずの櫻井、そして、大野智(39)、相葉雅紀(37)、松本潤(36)の発音についてはネガティブなコメントが目立ちます。特に櫻井は来年以降はキャスターをメインにしていくといいますが、少し不安が残るところ。

 嵐は、SNSやサブスクリプションの解禁など、海外展開も積極的に行っているほか、ラストイヤーということで大物プロデューサーのラミ・ヤコブ氏に楽曲を依頼し、箔をつけたかったのかもしれません。ただ、ほぼ英語詞の楽曲はちょっと企画が先行し過ぎた感じもありますよね」(前同)

 活動休止まで半年を切った嵐。今後も新たなサプライズを続々と展開してほしい!

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