さらば小倉智昭!『とくダネ!』終了報道に惜別の声ズラズラリ! (2/2ページ)
親戚にいる、ちょっと頭は古くて頑固だけど自分の筋は持ってるおじいちゃんってイメージ》
《ムカついた発言も多かったけど、いざ辞めるとなると寂しいもんだね…》
《失言もあったけど結局、今の状況考えての決意なんだし、お疲れ様でしたと言いたいな。あれだけ批判されてもふんぞり返ってる坂上、宮根の方が無理》
《何だかんだ居て当たり前だと思ってたから少し寂しいかも》
《さみしい とくダネを見てから出勤するのがルーティンだった》
《小倉さん嫌いになったときもあったけど気付いたら好きに戻ってた 結局朝はとくダネ見ちゃうんだよね》
など、惜別の声がズラリと並んでいる。何だかんだ言われながらも、小倉は愛されていたようだ。
夢にまで見た自国の五輪取材がかなわずにつらい中、フジの事情を察して終了を受け入れた小倉。他人思いの温かい人格がにじみ出た終了劇だったと言えるだろう。