「杏と離婚」で東出ケジメも…唐田えりか「復活は2万%ない」の絶望 (4/5ページ)

日刊大衆

■しかし唐田は許されず……

 一方で気になるのは、不倫相手だった唐田だ。不倫報道後、「幸せな家庭を壊した女の敵」として、下手をすると東出以上に非難されていたのは、記憶に新しい。

 本人は騒動後姿を消しているが、7月14日発売の『女性自身』は、唐田の実姉に直撃取材した記事を掲載した。

 現状について実姉は「事務所に任せている」「実家には戻らないが、LINEで連絡はしている」「このまま引退ということはないはずです。それでは本人はもちろん、家族も悔しすぎます」「家族としても女優復帰を応援している」という旨のコメントをしており、その内容がオンライン記事として7月14日の早朝6時にヤフーニュースで配信されたのだが……。

「記事がアップされてから8時間がすぎても、エンタメカテゴリのコメントランキングで断トツトップ。毎時間1000件ほどのコメントがつくほど注目されていて、しかも、その多くが唐田さんを徹底的に批判するものだったんです」(WEBライター)

「杏さんは『悔しい』だけでは済まないと思いますよ!」「ん〜自分が被害者みたいな言い方はどうかと思うな。既婚者と知ってたのだから自制すれば良かった話。」「悔しすぎるのは杏さんのほうです。」などなどバッシングの嵐でコメントは埋め尽くされていた。

■韓国の活躍は日本以上に無理がある

 一部では「韓国で再起を狙っているのでは」という声もあるが、文化を考えるとまず無理だと思われる。

「たしかに唐田は17年から韓国の大手事務所に所属していて、韓国内のCMに出演したり人気を博しています。

 しかし、韓国は儒教文化の影響で不倫は日本以上にタブー視されていて、15年に廃止されるまでは不倫は『姦通罪』として刑罰の対象として扱われているほどだった。

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