8月3日は「はちみつの日」! 抗ウイルス効果に期待の『マヌカ蜂蜜 MG500+/1200+(クリームタイプ)』の健康効果に迫る! (2/3ページ)
数ある蜂蜜の中で、抜群に抗ウイルス効果があることがインフルエンザウイルスでの研究で判明しているのが『マヌカ蜂蜜』。ニュージーランド原生の植物から採れる希少な蜂蜜は、ハーブの香りと濃厚でコクのある味わいが特徴。抗菌性(抗菌物質メチルグリオキサール)を示すMG値が高ければ高いほど「抗ウイルス効果」も高くなる。
さらに、ウイルスとあわせてこの夏も要注意な熱中症対策にも効果的。
舐めるだけでエネルギー補給ができる点が、食欲のなくなる夏に重宝されるだろう。さらにストレスホルモンのコルチゾールを抑制する効果期待できるので、寝苦しい熱帯夜の安眠効果も!
■桁外れの抗活性を誇るMG500+や1200+が新登場!
日本ではMG100+や250+が一般的だったが、この度8月3日の「はちみつの日」に山田養蜂場から新発売となった『マヌカ蜂蜜』は、それ以上の抗活性を誇るMG500+や1200+となる驚異の高活性! 『マヌカ蜂蜜 MG500+(クリームタイプ)』(200g・税抜8,300円・2020年8月3日発売)と『マヌカ蜂蜜 MG1200+(クリームタイプ)』(200g・税抜15,000円・2020年8月3日発売)をお試ししてみよう。
マヌカ蜂蜜 MG500+
『マヌカ蜂蜜』は通常独特のクセがあるため食べにくいのだが、山田養蜂場が手がける『マヌカ蜂蜜』は「クリームタイプ加工」が美味しさの秘密となっている。この手法、本場ニュージーランドでは一般的だそうですが、技術と手間がかかるので、日本ではあまり対応されていないようだ。