“夜の街”時短営業で“パパ活相場”大暴落!「週1定期なら1回5000円でも…」 (2/2ページ)
「先日、会った女性はガールズバーで働いていたというだけあって、接客上手。あいきょうもあって、話していて楽しい。もちろん、ルックスも申し分ありません。最初はカラダ目的だったのですが、本当にお金に困っているようで、『今日5000円ないと部屋の電気を止められるかも…』と切羽詰まった様子。大人の関係も持ちましたが、食事だけで別れることもあるので、毎回というわけではありません。男と女ですから会えば会うほど情も湧いて、そのうち本当に付き合ってしまうんじゃ…なんてワクワクしています」
コロナ禍で先行きが見えないからこそ、頼りになるパートナーが欲しい。パパ活市場が盛り上がっているのはそんな心理が影響しているのかもしれない。
(降矢公平)
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