3Dプリンター「Raise3D」の遠隔操作・造形予約・造形状況の確認などが可能! 日本3Dプリンター株式会社がクラウド型ソフト「RaiseCloud」リリース (3/7ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMyNDgwNDkjNTA2MTRfVkp0c3VJUE1RaS5wbmc.png ]
1.3Dプリンター「Raise3D」搭載カメラを通したリアルタイムでの造形状況確認および造形予約・停止
3Dプリンター「Raise3D」に搭載されているカメラからの映像をリアルタイムで確認でき、準備中、造形中、造形完了などが把握できます。また造形開始の予約や造形途中での停止も可能です。さらに造形時の設定値設定や変更、3Dプリントデータの共有、チャットによるコミュニケーションが可能です。

2.複数の3Dプリンター「Raise3D」と登録した社内の部署やチームのメンバーによる利用状況の確認
複数の3Dプリンター「Raise3D」と、社内の部署やチームなどのメンバーを登録しておけば、どのスタッフがどの3Dプリンターを使っているのか、だれがどのプリンターの造形予約をしているのかなどを確認できます。

3.3Dプリンター「Raise3D」の消耗品などの使用量や稼働状況のチェック
フィラメント、ノズル、ビルドサーフェスといった3Dプリンター「Raise3D」の消耗品の使用量や造形の成功率が確認できるので、消耗品の交換時期の目安や3Dプリンターの使用頻度の分析と統計化に役立ちます。

4.3Dプリントデータを割り当ててワークフロー設定が可能
造形用の3Dプリントデータを、データ作成者、造形担当者などのタスク別に割り当てることで業務が煩雑になることをふせぐワークフロー設定ができます。
「3Dプリンター「Raise3D」の遠隔操作・造形予約・造形状況の確認などが可能! 日本3Dプリンター株式会社がクラウド型ソフト「RaiseCloud」リリース」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る