「週刊誌にハメられた」という石田純一に列島憤慨「問題はそこじゃない!」 (2/2ページ)

アサジョ

石田は基本的に『スポンサー』と『仕事』という言葉を盾に、“呼ばれればどこへでも駆けつける”といった方針のようですが、今の日本ではたとえ仕事であっても可能な限りはリモートで対応し、少しでも感染拡大を防ごうと各々が努力している状況。そうした中での石田の一連の主張について、『記事の内容云々なんてどうでも良くて、一度コロナで失敗してるのに懲りずに複数人で会食してる時点で社会人失格』『膝を突き合わせて話をして、仕事が上手くいくようにする。それは芸能人じゃなくても一般サラリーマンもとても大事にしている。でもこんな状況だから、出張したくてもできないから、Web会議とかでなんとか円滑に仕事が進むように努力してる。それが世の中の常識です』といった反応が出るのも当然でしょう」(エンタメ誌ライター)

 コロナ禍でのバッシングにより仕事が一気に激減したと明かす石田。今後はユーチューバーへの転身の可能性も示唆しているとも言われるが、くれぐれも“迷惑系ユーチューバー”にはならないでほしいところだ。

(木村慎吾)

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