『極楽とんぼ』山本“コロナ謝罪”ミス連発で呆れ「反省も誠意もない」 (2/2ページ)

まいじつ

厚生労働省が定める〝咳エチケット〟は、ティッシュや洋服の袖などでガードすべしとのことです」(芸能ライター)

そんな中、最も注目が集まったのが、山本が掲載した〝直筆の謝罪文〟。よく見ると、「引き起こし」を「引き越こし」、「事務所」を「自務所」、「話」を「話し」と誤字を連発している。これにはネット上でも、

《謝罪文に不備がないか推敲してない時点で、もう反省も誠意も感じられないよね》
《謝罪文のチェックって吉本はしないの? 企業でも謝罪文って何度もチェックするよね?》
《ありえない誤字だらけで中身が空っぽ》
《引き越すってなんだよ(哲学)》

など、ドン引きする声が続出。また相方の加藤浩次は、17日に自身がMCを務める『スッキリ!』(日本テレビ系)にいて、誤字を指摘し「僕から厳重に注意したいと思います」と謝罪していたが、

《コンビで明暗分かれ過ぎ》
《山本と加藤、また差がついたと思った》

などと、大人な対応を評価する声が上がっている。

また1つ、山本の印象が悪くなってしまったのかもしれない。

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