【2020最新】注目抱っこひも『ナップナップ』人気4型の選び方! コスパ抜群・日本発の実力派を徹底検証【保存版】 (7/16ページ)

おんぶの際には抱っこひもをソファに広げ、赤ちゃんを寝かせて、ホルダー、安全ベルトを装着して、背中に背負うという手順だ。
要は置いてあるリュックを背負うような感覚。そのため、赤ちゃんがお座りができるようになれば、なお容易に背負うことができるということ。
落下防止のための安全ベルトを装着してからおんぶ置いた状態からおんぶへの過程における横からの落下も心配なし。「ホルダー×落下防止機能の安全ベルト」のダブル固定で安心して背負える。

おんぶは抱っこよりママの体への負担が軽い他、そのままキッチン作業など家事がしやすい。上の子の相手もしやすくなるなど、おんぶはメリットが多い。「おんぶがしやすい」「おんぶが簡単」な抱っこ紐としても定評があることは特筆したい。

ナップナップの抱っこひもは、使わないときにはコンパクトに収納して、腰に装着しておくことも可能。
腰につけっぱなしでもダラダラせず安全だし、手荷物を減らすことができる。