田中みな実VS弘中綾香「色香七番勝負」(1)脂肪を残した触れたくなるヒップ (2/2ページ)
その様子は7月8日に放送された「ノブナカなんなん?」に収められていた。腹筋トレーニング中にコンモリとしたバストの形状が手に取るようにわかったのだ。女子アナ観戦記者の春山マサハル氏が解説する。
「これで弘中アナに『Eカップ進化説』が浮上したのですが、ロリフェイスに見合った幼児体型が魅力だったのに、最近はいかんせん鍛えすぎの感が‥‥。オールドファンからは『前のほうがよかった』との声が出ているんです」
思わぬファン離れで「囲い」は崩壊。あっという間に田中が王手、弘中アナの投了となった。
続く第2局「美尻対決」でも戦局は変わらなかった。テレ朝関係者が言う。
「『月給の半分を費やしてメリハリのあるボディを作る』と豪語する弘中アナは、ジムでの『尻トレ』にハマッています。でも、田中本人が『ある程度、脂肪を残した触れたくなるお尻』を作ったと自信満々に語るとおり、彼女のヒップは芸能界全体を見渡しても比類なき完成度。残念ながら、田中の『最強ヒップ』とは比べるべくもありません」
まさに「尻金」で詰みとなり、田中の連勝である。