上沼恵美子を蹴落とす「“関西”新女帝」の震撼現場(2)自分の店を番組で宣伝させた (2/2ページ)

アサ芸プラス

しっかりお持ち帰りして自宅で食べるそうです」(芸能デスク)

 食品ロスの時代とはいえ、節制したカネはシャネルに還元する、性根の据わったドケチぶりなのだ。

 もう1人、モモコ以上のコワモテ女帝として鳴らしているのが友近(47)だ。

「上沼さんはテレビやラジオ以外にも定期的に歌と爆笑トークのコンサートを行っていますが、友近も『水谷千重子ショー』など興行を行う芸達者ぶりで、まさにポスト上沼にふさわしい仕事ぶりです。が、仕事に完璧さを求めすぎるきらいがあり、舞台では着用する衣装から販売するグッズを置く位置まで、全てを自分で仕切りたがる。そのため、スタッフはいつも頭を抱えています。ある放送作家は事前に渡してあった舞台の台本の内容に注文がつき、やむなく手直しすると『言ったとおりに直すんだったら作家はいらない』と面罵されてしまった」(大手芸能プロ関係者)

 恐れて逃げ出すスタッフは後を絶たないとか‥‥。

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