面接官の態度・合否連絡がポイント!就活選考で不快体験ありが5割越え<2021年卒ブンナビ学生調査(2020年7月)> (6/7ページ)
金券ショップで切符を買うことや半額の商品だけを購入するなど、主婦並みの節約を徹底していました。
・ 面接や説明会をはしごしたり、近ければ歩いて会場に向かって電車賃を抑えた。
・ お金ではないが、就活本などを先輩から譲り受けた。
・ 就職支援サイトのアンケートに複数答え、抽選で得た商品券で就職本などを買った。
・ Webで面接をおこなっていないところにも電話をしてWebに変えてもらったこと。
・ 大学4年生になる前に20万円ほど貯金をした。
・ 兄弟や研究室の先輩から選考対策の情報を入手したり、就活に必要なグッズを譲ってもらったりした。
・ 交通費を少しでも減らそうと、片道3キロまでの距離は全て歩いて会場に向かっていました。
・ 空いた時間に作ったハンドメイド作品を売り、そのお金を就活費用にあてていた。
・ 1DAYインターンで数時間のものならできる限り同じ日に(時間は被らないように)スケジュールを組むことで交通費や時間の無駄を減らしました。 遠征の場合も同様に往復が減るようにできるだけ同じ期間に参加できるようにスケジュールを組みました。 エージェントの中には支援金を配布しているものもあるため頻繁には活用しませでしたが交通費の足しにしていました。
・ ジョーカツという上京する就活生に宿泊先の支援などのサポートをしてくれる支援を利用したこと。
・よっぽど志望度が高い企業出ない限りWebでセミナーなどに参加するようにした。
・ フリマアプリを活用しました。
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