ヒカキンに圧勝!世界的芸術家とコラボ!ヒカル“マルチすぎる”輝き (2/5ページ)

日刊大衆

国内YouTuberの草分け的な存在であるヒカキン(31)は、8月はメインチャンネルのHikakinTVが23位、サブチャンネルのHikakinGamesが9位、7月はメインチャンネルが9位、サブチャンネルが5位でした。 

 こうした結果を見ると、トップYouTuberとされるはじめしゃちょーとヒカキンより、現在の勢いはフィッシャーズ、東海オンエア、ヒカルのほうがはるかに上ですよね」(ITライター)

 勢いづくフィッシャーズ、東海オンエア、ヒカル。中でも注目すべきはトップ3で唯一のソロYouTuberであるヒカルであるという。

「ヒカルは、トップ3に入っていたクリエイターの中で、異質の輝きを放っている存在と言えますね」(WEB編集者)

■100万回以上の再生は当たり前

 前出のWEB編集者は続ける。

「ヒカルは公開した多くの動画が100万回以上再生されています。

 8月31日に公開され、214万再生(9月2日現在、以下同)を記録している『【カメラ止めろ動画出したら訴えるぞ】毎日嘘の閉店セールしてる店の闇暴いたら逆ギレしてきてブチギレ口論になった…』では、毎日閉店セールを行っているという店に突撃し、商品を買い占めるという過激な内容で物議を醸しました。

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