就労後のSNS炎上や採用ミスマッチを未然に防止!ウェブ面接では見えない、就活生の “本性”を暴き出す「裏アカウント特定サービス」が登場 (2/3ページ)

バリュープレス



*Facebookニュースルーム:https://about.fb.com/ja/news/2019/06/japan_maaupdate-2/

■「就活専用アカウント」からは見えない、“裏の姿”を徹底リサーチ
一方、採用される側は、「就活専用アカウント」を作成して自衛。見られることを前提としているものも多く、本来の人間性を隠す傾向にあります。かわりに、本音を漏らしたいときは「裏アカウント」を使うケースが増加。本名で検索して見つからないように工夫されているので、アカウントの発見には、膨大な時間と労力が必要になります。

企業調査センターが提供するサービスでは、この「裏アカウント」を88%の割合で特定可能。本人だけではなく、友人など思い入れのある名前などから検索を実施することで、他社に比べ高い特定率を実現しています。88%というのは、中途採用の40代後半~50代のSNSを一切使わない人も含んでいる数字。アクティブユーザーの多い新卒世代や30代~40代前半であれば、さらなる高確率で特定できています。

問題社員の採用は、ミスマッチや早期離職など、経営の効率化に与える影響は甚大です。企業調査センターでは今後も、SNS調査のスキルをさらに向上させ、優秀な人材獲得のサポートを行ってまいります。
「就労後のSNS炎上や採用ミスマッチを未然に防止!ウェブ面接では見えない、就活生の “本性”を暴き出す「裏アカウント特定サービス」が登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る