まるで本物のようなデザイン! 湯飲み&箸も入った木製玩具『はじめてのおままごと 特上おすしセット』は充実度がすごい! (2/6ページ)
木製の玩具ならではの温かみは「お寿司にもマッチするのか」と、思わず目を細めてしまう。
ネタは、まぐろ、サーモン、たまご、えび、ほたて、いか、たこ、いくら、あなご、あじ、なっとう、かいせん巻の全12種類。
さらには「すしげた」、「はし」、「ゆのみ」、「しょうゆ」、「しょうゆ皿」に「おしながき」まで、おすしを食べる時には欠かせないアイテムがばっちり揃っており、“本物志向”の子どもの遊び心を刺激してくれる。
それぞれのネタをシャリに乗せて楽しむのだが、シャリとネタがマグネットでピタッとくっつくのが『はじめてのおままごと 特上おすしセット』の特徴。
外側からマグネットが見えないリアルフラット構造を採用することで、より本格的なデザインと、高い安全性が保たれている。
実は記者の子どもたちも、おすしをモチーフにしたおままごとセットでよく遊んでいたのだが、当時持っていた玩具はプラスチック製。シャリとネタを面ファスナーでくっつけるタイプだったため、ホコリや髪の毛が付いてしまったり、くっつく力が弱くなってしまったり…。
しかし『はじめてのおままごと 特上おすしセット』は、先述の通りマグネット式。衛生的かつ、何年経ってもくっつく力が衰えず、遊び続けることができるのはとても魅力的だ。