コロナ禍「芸能事件簿」セレクション(3)リスクある安藤優子の起用 (2/2ページ)
国技館に向かってマラソンする様子を流したもので、必死に走り続ける中、おぎやはぎの矢作兼らが続々と応援メッセージを発すると、なんと清原からもサプライズメッセージが届いたのだ。その内容は、
〈貴さん、いつも僕に勇気と希望をくれてありがとう! 僕が×××(編集でピー音)やめられたのも、今の貴さんがいたからです。NOシャブNOライフ!〉
と締めくくられていた。
「真面目に走りながら聞いていた石橋は間違いに気づき、『それじゃあ、シャブがないのは人生じゃないってことになる』とツッコみ、ディレクターも『ちょっと英語間違っています! 英語勉強中です』とフォローしていました。『NOシャブNOライフ!』のキラーワードは、ツイッター上でジワジワ広まり、トレンド入りしたのです」(芸能ライター)
このまま笑い話で済んでくれればいいのだが‥‥。