石田純一、クドカン、赤江珠緒も!コロナ感染した芸能人の「その後」 (2/3ページ)

日刊大衆

「赤江の夫は、感染が確認された富川悠太アナが出演する『報道ステーション』(テレビ朝日系)の関係者。彼女は夫からの“家庭内感染”だったようです。2歳の娘さんは無症状でしたが、結局、家族全員が感染。現在は回復していますが、大学での研究に参加し、今後も抗体検査を受ける予定だとか」(テレビ局関係者)

 コロナの影響で開幕が大幅に遅れたプロ野球界でも、感染者が出た。3月には、阪神の伊藤隼太、長坂挙弥、藤浪晋太郎の3人が感染。

「開幕直前の6月には、巨人の大城卓三と坂本勇人も過去に感染し、自然治癒していたことが判明しました。開幕後にはソフトバンクの長谷川勇也が感染しましたが、それ以降、球界では感染拡大は見られません」(前出のスポーツ紙記者)

 しかし、油断は禁物だ。

「平野佳寿の感染が発覚したMLBのマリナーズのように、クラスターが発生する例もある。今後も、各チームは細心の注意を払う必要があります」(前同)

 一方、こんな人物も。「石田純一は、自粛要請中の4月に仕事で訪れた沖縄で体調を崩し、東京に戻ったところ、検査で感染が発覚。

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