女優の死や安倍総理もネタに!高樹沙耶の“ハッパ推奨”にマトリが熱視線!? (2/2ページ)
その期間満了が今年の5月だったと言われています」(前出・スポーツ紙記者)
そんなタイミングもあってか、高樹氏の発言はエスカレートするばかり。
「先日、北海道で40代の女性が同居する内縁の夫の頭にガスバーナーで火をつけたという殺害事件が報道されましたが、逮捕された女性の名前が”麻美”だったことを受けて、《日本人の名前に麻美さんとか麻子さんとか麻生さんとか多いけど、麻草が恐ろしいものだとしたらなんでこのような名前をつけるのですか? 誰か教えてほしいな!》とツイートしたんですね。当然のことながら、このあまりにもぶっ飛んだ発言に、《これはマジメに一時保護した方がいい。ドン引きしたわ》といった声が殺到したことは言うまでもありません」(前出・スポーツ紙記者)
高樹氏は連日、“麻”に関する記事やツイートをチェックし、それに反応しているとされるが、その情報収集能力の高さには驚くばかり。
「最近、医療用分野での“推進派”の某医師が、安倍総理の持病である潰瘍性大腸炎にも麻草は有効、というツイートしたんですが、当然彼女もリツィートしていましたからね。こともあろうに現役の首相の病状改善に、違法薬物であるハッパを提唱するとは……本当に開いた口がふさがりませんよ」(前出・スポーツ紙記者)
かつては、人気女優としてドラマ「相棒」(テレビ朝日系)にも出演していた高樹氏だが、もはや杉下右京でも、お手上げといったところか。
(灯倫太郎)