上白石萌音、佐藤健&菅田将暉もダブル魅了!“業界全推され”の魅力 (3/4ページ)
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「自粛期間中に、萌音がテレビでRADWIMPSのフェス映像を見てカッコよかったので、思わず野田に連絡したところ、後日ライブのDVDを送ってくれたそうです。『君の名は。』に関するトークはありませんでしたが、仲良しな感じが微笑ましかったですね(笑)。ちなみに、RADWIMPが披露した楽曲は『夏のせい』でした」(番組関係者)
その後も『Mステ』の“萌音推し”は止まらない。RADWIMPSの次はヒップホップユニット・CreepyNutsと菅田将暉(27)が出演し、コラボ曲『サントラ』を披露することになっていたのだが、トークではやはり萌音に話題が。
「DJ松永が『Mステ』初参加なことや、菅田とCreepyNutsがプライベートで食事した話をして、スタンバイに向かったんですが、準備中にタモリ(75)が、“萌音ちゃん、菅田くんと交流があるの?”と振ったんですよ。そこで、萌音と菅田が出演していた映画(16年の『溺れるナイフ』)で共演した際の裏話になったんです」(前同)
■萌音主演のミュージカルアニメの公開も間近!
萌音は撮影中、菅田が現場にギターを持ち込んでいたことを明かし、たまに菅田が「ちょっと歌ってや」と、萌音とセッションしていたことを振り返り「いま思えば、無茶苦茶ぜいたくだったなと思う」と話していた。ちなみに、16年当時の『週刊女性』(主婦と生活社)インタビューによると、歌ったのは秦基博の『ひまわりの約束』だったらしい。
「肝心の楽曲『白い泥』も素晴らしかったし、全体的に、“萌音推し”な放送でした(笑)。