伊集院光が社長にブチ切れ!? 衰退をたどるTBSラジオに苦言を呈す (2/2ページ)

まいじつ

急激な改革を実行しているTBSの現体制に、反旗を翻す可能性もあるかもしれませんね」(同・記者)

ここ最近のTBSラジオは、若年層リスナーを取り込もうと躍起になっており、『荒川強啓デイ・キャッチ!』や『大沢悠里のゆうゆうワイド』、『久米宏 ラジオなんですけど』など、看板番組を次々と終了させている。これも経費節減の一貫といわれており、伊集院が怒りの声を上げるのも当然と言えよう。

長らく聴取率調査で1位を独走してきたTBS。しかし、ここ最近はライバルのニッポン放送が追い込みをかけており、リスナー離れが進んでいるようだ。‶王様〟である伊集院までもが飛び出すことにならなければいいのだが…。

【画像】

Ollyy / Shutterstock

「伊集院光が社長にブチ切れ!? 衰退をたどるTBSラジオに苦言を呈す」のページです。デイリーニュースオンラインは、TBSラジオ伊集院光不仲激怒ラジオエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る