スザンヌ被災地支援の‟ゲスやっかみ”に大擁護の声「スバラシイじゃないか!」 (2/3ページ)
これからも、 どんなかたちであっても 子どもたちのくすっとニコッの 瞬間を増やせるような活動を続けていけるように頑張ります? いろんな優しさが巡り巡って 届いてほしい人に届きますように??? 帰りに、 今日9.9は亡くなったおじいちゃんのお誕生日? お墓参り行って 階段ぐんぐん登って 廣嶋屋さんにかき氷?食べに? わたしは冷やし甘酒を♡ 暑くなった身体に心に染みました? のあとの買い出しスーパーまでずっと今日はおそろいのサポウィズTシャツ着てました☺️かわい! 今日は心地いい疲れで ぐっすり寝れそうだ!☺️
A post shared by スザンヌ (@suzanneeee1028) on Sep 9, 2020 at 6:17am PDT
この姿にフォロワーからは、
《お疲れさまです。子どもたちは喜んでましたか? ゆっくり休んでくださいね》
《すごい大量のお菓子 運ぶの大変だったんじゃないでしょうか。お疲れさまです》
《子どもたちの笑顔が見られるとうれしくなりますよね。ありがとうございます》
《被災地の報道って、どんどん少なくなっていくからね。どんどん発信してください》
など、エールが送られている。
「スザンヌは7月にも、駄菓子とおもちゃを詰め込んだ段ボール500ケースを贈りました。子どもたちの間では人気を集めたようですが、一部からは『偽善だし売名?』『もっと他のものの方が喜ぶんじゃないかな…』などといった否定的な声も上がっていました…」(芸能記者)
「やらないよりやった方がはるかにいい」しかし、ネット上では、
《こういうことをすると必ず「売名だ」と批判する人がいるが、支援を喜ぶ人がいるなら、やらないよりやった方がはるかにいい》
《素直にスバラシイじゃないか! 芸能人がこういう活動を積極的に発信して、支援の輪が広がると良いと思う。