コロナ禍での来場型イベント、7割以上が参加希望!オフラインの重要性を痛感<2022年卒ブンナビ学生調査(2020年8月)> (3/6ページ)

バリュープレス


・社員との接点がない  
・グループワークをオンライン上で行うことで、オンライン上でのコミュニケーションの取り方を学べたから。
・企業説明やグループワークなどは特に問題なく行うことができたが、その企業について深く理解できたかと聞かれるとYESとは答えることができないため、オンラインには限界があると感じた。  
・海外の時差という理由で断られがちになる
・会社内の雰囲気を遠隔で紹介をしてくれたので、普段入れないところも知ることができたから  
・家からアクセスできるため便利だが、ずっとパソコンを見ているのも疲れるし、緊張感にかける。いちいち自分がどう見えているかカメラとか光とか角度とかを考えないといけないのはめんどくさい。
・業界が開催していない
・業界理解・社員との交流は組み込まれていたため。ただ、やはり雰囲気はつかめず、実際にインターンに参加した実感は薄い。  
・オンラインでどのように行なっていくのか、イメージがつかず、参加するのに勇気がいる。画面越しに話し合いをするのが不安である。
・説明会のようなものと、質問会、座談会の内容だったが、座談会がオンラインだと非常にやりずらかった
・思考体力の醸成と社員さんに直接質問して社風をつかむという2つの目標が達成できたから。


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■秋以降の来場型就活イベント・合説「イベント形式を問わず参加する」約7割

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「秋以降の来場型イベントへの参加予定」について「どのような形式であっても参加する」「形式を問わず、主催者側のコロナウイルス対策次第で参加する」が、計68.2% となった。感染リスクは承知の上で、対面でのメリットを挙げる声も。


▼秋以降の就職活動についてお聞きします。来場型の就職イベント・合同説明会に参加する予定がありますか。
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