犯罪に対して、しあわせの知識。正直さを取り戻す。〜犯罪のない世界を目指して〜 (2/2ページ)

バリュープレス



 アパルトヘイトの終焉とネルソン・マンデラ氏の黒人初の大統領就任という歴史が動いた南アフリカでは、犯罪のない世界を目指しL. ロン ハバード氏の著書である「しあわせへの道」を受刑者に教え、それにより、受刑者が人として本来持っている善に気がつき、正直さ・自尊心を取り戻していくことができるという結果が出ています。

 道徳の衰退は暴力、貧困、社会の衰退にもつながります。「自分を大切にすること」、「人を大切にすること」・・シンプルなことですが、私たちは改めて学び、それを適用する必要があります。
 
 悪ではなく、人々の善やしあわせが、世界を守っていると感じます。一人一人が、しあわせになるための知識を持ったら、それは波紋となって広がっていきます。

 「しあわせへの道」オリジナルムービーはこちらからご覧いただけます。(サイエントロジー・ネットワークで放映中)
 https://www.scientology.tv/ja/documentaries/the-way-to-happiness.html


 「しあわせへの道」は世界中で多くの人々に配布されている小冊子で、純粋に良識のみに基づいた、初めての普遍的な道徳指針を示しています。現代社会における道徳の衰退を食い止め、人々の間に誠実さと相互の信頼を取り戻すことを目的に、1981年に初めて出版されました。「しあわせへの道」は最も多く翻訳された特定の宗教信条に基づかない本として、ギネス記録を保持しています。


 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、人々の幸せな日々を応援しています。



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