のど飴で仕事中にリフレッシュ!“すーっと派” or “あま~い派”、東京&大阪の女性はどちらを支持!? (2/3ページ)

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東京側からは、

「午前中はスッキリするという意味でもミント系のものやのど飴、午後は少しボーっとするタイミングで甘い系の飴、乾燥が気になる時期は時間に関係なくのど飴をなめる」(31歳・東京都)
「エアコンで乾燥するとき用のハーブ系のど飴、小腹が空いたとき用のミルク系、両方を満たしたいとき用のフルーツ系のど飴の3種類を、常に職場のデスクに常備している」(30歳・東京都)

など、飴への確固たるこだわりを感じさせるコメントが多数集まり、東京の方がより強いこだわりを持っている人が多いと捉えられる結果となった。

“すーっと”OR“あま~い”、“あま~い”に軍配

飴・キャンディーのフレーバーを、ミントなどの清涼感がある「すーっとした味わい」と、フルーツ系などの「甘い味わい」に大きく分け、普段の仕事中によく食べているものを東西それぞれに聞いたところ、東京・大阪ともに“あま~い派”が57%と同率。
“すーっと派”に関しては、東京が34%、大阪が28%と6ポイントの差が出ている。

また「仕事中に食べるかどうかにかかわらず、自分が特に好きな味わい」を聞いた質問では、“あま~い派”が多数(東京 66%・大阪 73%)だった一方で、“すーっと派”は東京が27%、大阪が17%と、10ポイントもの差が。約3人に1人が“すーっと”を支持しており、根強い固定ファンがいることがうかがえる。
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