JAPANNEXTが10.1型WUXGA USB-C モバイルディスプレイ HDR対応IPSパネル「JN-MD-IPS1010HDR」を9月17日に新発売! (3/6ページ)
・省スペースで260gの超軽量デザイン、さらに接続も簡単なのでテレワークにも最適
・パソコン/ゲーム機/スマートホンなど幅広い機器に使用可能
モバイルディスプレイJN-MD-IPS1010HDR
発売の背景、主な目的
デュアルディスプレイをどこでも可能にする
出先のホテル、コワーキングスペース、カフェ、自宅など、
仕事や勉強をノートPCの狭い画面のみでの作業は
かなりストレスになることを感じる方が多くいらっしゃいます。
デュアルディスプレイにすると、作業効率が42%アップするというデータがあり
デュアルディスプレイ構成を取り入れている企業が年々増加しています。
一方で、近年働き方改革が進む中、自宅などで
作業スペースが狭いノートPCのみで作業をする方が増えております。
JAPANNEXTのモバイルディスプレイでいつでもどこでも、作業効率を上げる
マルチディスプレイ環境を簡単に構築することができます。
スマートフォンPC化 様々な活用方法
ノートPCに接続してマルチディスプレイ環境構築のみならず、
スマートフォンのパソコン化、タブレットの画面をキャストするなど、
モバイルディスプレイの様々な活用方法があります。
JN-MD-IPS1010HDRの主な特徴
世界を開放するモバイルモニター
約260gという軽さと8.5mmの薄さを実現させた、携帯性と機能性に優れた10.1型モバイルディスプレイです。本製品は、外出先での作業効率を上げる多数の機能を搭載しています。プレゼンテーションなどを行う際に拡張表示用ディスプレイとして理想的です。
ハイブリッドシグナル対応:Type-Cポート搭載
JN-MD-IPS1010HDRは、USB Type-Cケーブル1本で給電と映像表示が可能です。USB Type-C™(USB-C™)接続によるハイブリッドシグナルソリューションを実現しています。様々なデバイスに、Type-Cを使用して素早く簡単に接続できます。