大野智がV6、村上信五が嵐、中居正広は…?ジャニーズ「if もしも」! (6/7ページ)
もし、大野がこのときに“バレーボールができる”と答えていたら、V6も嵐も、今とはまったく違うグループになっていたでしょう」(前同)
■V6坂本は「ほぼサポメン」
V6のリーダーの坂本昌行(49)には、TOKIOに加入していた可能性があったという。
「2017年8月9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演した坂本と三宅健(41)。城島茂(49)は、三宅に“(坂本が)本当はTOKIOでデビューするかもしれんかったって知ってる?”と話をします。三宅も、うっすらとこの話を知っていたと答えると、長瀬智也(41)が“TOKIOがデビューする前後くらいは(坂本に)かなりお世話になってる”と話し、坂本がサポートメンバーのような状態だったことが明かされました」(前出の女性誌ライター)
TOKIOとかかわりが深かった坂本は、ジャニーさんから「TOKIOどう?」と加入を打診されたという。
「坂本はかなり悩んだ後、デビューしたい一心で加入を決意し、ジャニーさんに直談判。しかし、ジャニーさんから“明日もう発表だよ”とデビュー会見の前日であることを告げられ、坂本のTOKIO入りは消えたといいます。