「杏と離婚」東出昌大に過剰な忖度が…!?バレた「地上波の闇」暴言 (6/7ページ)
「15年に『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)で、矢作兼(49)が“絵に描いたような好青年。こんな好青年いないなって”と評したり、爆笑問題も同年同局のラジオ『爆笑問題カーボーイ』で“すっごい良い子だった”と、東出の人柄を評価していました」(前同)
現在は不倫騒動で評判は地に堕ちた東出だが、やはり俳優としては一定の成果は残している。一時期は「『コンフィデンスマン』の続編では東出の降板もある」という声まであったが、正式に杏と離婚したことで、少しずつ役者業に復帰しつつある。
■役者としては一定の評価を取り戻しつつある東出
「9月21日には、三島由紀夫没後50周年企画『MISIHIMA2020』「憂国」の舞台劇で“自分の存在意義を見い出せないでいる交番勤務の警官”を好演して話題になったほか、10月23~11月3日には、岸田國士戯曲賞・鶴屋南北戯曲賞をW受賞した劇作家・演出家の谷賢一による舞台『人類史』のメインキャストも決定しています。「棒気味」という声もありましたが映画やドラマの出演は多かったし、ちゃんと結果も残してきた。