北欧フィンランド生まれのカフェ「ロバーツコーヒー」から、9月19日、手作りの「ミルクチョコレートジェラート」と「ショコラエスプレッソシェイク」の2種が新登場! (3/4ページ)

バリュープレス

自然な甘さをコンセプトに作られたジェラートシェイクは、発売当初から話題となっています。

9月19日(土)にロバーツコーヒー千歳烏山店で新しく販売がスタートしたのは、涼しくなってきた秋に恋しくなる甘さの「ミルクチョコレートジェラート」と、チョコの甘みにエスプレッソのビターな味わいが調和した「ショコラエスプレッソシェイク」の2種。どちらも大人のカフェタイムによく合う新メニューとなっています。


■新メニュー紹介
・ミルクチョコレートジェラート
生クリームと高品質のチョコペーストを合わせてなめらかな甘さに仕上げたジェラート。北欧特有の酸味のあるコーヒーや、苦味より酸味を感じるやわらかなカフェラテに合うよう、甘さを調整して仕上げました。フィンランドで修業したジェラートマスターが手作りで丁寧に作っています。

・ショコラエスプレッソシェイク
ロバーツコーヒージェラートファクトリーのジェラートを使ったシェイク。注文が入ってからエスプレッソ「ハバネロ」のフレッシュショットをおとし、そのフレッシュショットと手作りのジェラートを使って作っていきます。甘くて少しビターな大人の味わいのシェイクです。

<ロバーツコーヒー千歳烏山店概要>
住所:〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-4-7 プラザ六番館101
営業時間:9:00~21:30(L.O.21:00)
電話番号:03-6909-1175


■「ロバーツコーヒー」のコンセプト
「ロバーツコーヒー」は1992年、フィンランドの首都ヘルシンキでオープンしました。現在、フィンランドをはじめスウェーデン、エストニア、トルコ、日本などで100店舗以上を展開。“フィンランドで最も高く評価されたコーヒーブランド”に2年連続で選ばれるなど、フィンランドのコーヒーショップ文化を牽引する存在となっています。

ロバーツコーヒーが展開するお店では、北欧の代表的な考え方である「自由に」「シンプルに」「自然体で」をコンセプトに、「スローで」「寛げる」カフェとしてお客様のための時間と空間を提供しています。

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