東出昌大「手作り弁当」と杏「半年ぶり外食」今だ収まらぬ「怒りの声」! (2/4ページ)
- タグ:
-
コンフィデンスマンJP
-
菅原小春
-
唐田えりか
-
ウエンツ瑛士
-
黒沢清
映画は10月16日公開で、東出は徐々に活躍の場を広げていますよね」(芸能記者)
■叔父や菅原小春の“支援”
9月24日発売の『女性セブン』(小学館)によると、東出については10月以降に4本の出演映画が公開予定で、新たに映画や舞台のオファーも舞い込んでいるという。
9月21日から上演されている舞台『(死なない)憂国』にも出演しており、舞台で夫婦役を演じている菅原小春(28)は、自らの運転で東出を家まで送ったり、舞台終わりに車中で作品に対して議論を交わすこともあると記事では伝えている。
「離婚が7月に成立しましたが、2016年に夫婦で折半して購入した約2億円の自宅の権利は杏に渡したといいます。東出は不倫発覚後、ウィークリーマンションを転々としたり、埼玉県の実家で生活をしていましたが、現在は母親のお兄さん、東出にとっての叔父の自宅で“居候生活”をしていると『女性セブン』では報じています。
かなり反省しているのか、私生活は驚くほど地味。移動は電車がほとんどで、舞台の稽古場には自作の弁当を持参しているといいます。また、お茶もペットボトルのものを買うと高くつくため、自宅で煮出したものを水筒に入れて持ってきているという徹底ぶり。
叔父や菅原の“支援”もあり、東出はこれまで以上に仕事に真剣に取り組むことができているようです。東出は3人の子どもたちに“これ以上恥ずかしい姿を見せるわけにはいかない”と、仕事漬けの日々を送っているといいます」(前出の芸能記者)
■億単位のCM違約金のため“清貧生活”
東出には不倫騒動で降板したCMの違約金が数億円に上るという話もあり、現在は“節約生活”を送っているようだ。
ただ東出の近況に、ネット上では「支援って言い方がおかしい記事だね。週刊誌なら恋愛を疑うはずなのに。なんか仕組まれた記事っぽい。