瀬戸大也「スポンサー全喪失」ゲス不倫でビビる女性スイマーX! (2/2ページ)
また、瀬戸選手のコメントの下には妻の優佳さんの直筆コメントも掲載されており、「この度は大也の行動により、日頃から応援してくださっている皆様、スポンサーの皆様、関係者の皆様にたいへんなご迷惑をおかけすることになり、申し訳ございませんでした」と謝罪したため、世間を驚かせた。
「瀬戸選手は子育てもしっかりと取り組んでいて、家庭的な人だといいます。ただ、非常に欲求が強いことでも知られていました。瀬戸選手自身、親しい周囲には“俺は欲求”が強いと吹聴していたほどだったそうです。
妻の優佳さんも、瀬戸選手の衝動の強さは知っていて、コロナが流行する前までは夫がクラブやキャバクラなどで遊ぶことを黙認していたといいます。そのため、夫婦連名で謝罪文を出したのではという声もあります。
たしかに一流アスリートは欲望も強いというのはよく知られた話で、五輪開催時には毎回、選手向けにコンドームが配布されることが話題になりますよね」(前出の芸能記者)
■好みはJリーガー!?
ロンドン五輪やリオ五輪で金メダルを獲得したアメリカ競泳代表のライアン・ロクテ選手(36)は、2012年にスポーツ専門チャンネルのインタビューに応じ、「70~75%のオリンピック選手たちは、大会開催中にそのような行為をしています」とも明かしている。
「瀬戸選手のほかにも水泳界ではもう1人、そちら方面でかなり奔放だとして知られる人物がいるんです。それが女性スイマーのXなんです」(スポーツ紙記者)
Xは幼少期に水泳を始め、これまで世界選手権や五輪にも出場。引退後はスポーツキャスターやタレントなどとして活動。
「若手アスリートをサポートする番組などにも出演していて、かなり好感度も高い人物です。ただ、過去にはワンナイトラブについて意味深に話したこともありました。また、コロナ前の話ですが、合コンに明け暮れ、特にサッカー選手が好みのようで、Jリーグチームの選手を“食いまくっていた”とも聞こえてきています。
関係者によれば、その奔放ぶりは“瀬戸選手以上”とも。もし、Xの下半身事情が写真とともに報じられることになったら、瀬戸選手以上の反響になるのではないでしょうか……」(前出のスポーツ紙記者)
令和の時代になっても「英雄色を好む」というのは変わらない!?