数字がコロコロ…新庄剛志の“NGなしトーク”が大ウケも信憑性に疑問符? (2/2ページ)
また、全盛期に所有した車の台数についても、『ダウンタウンなう』で明かした『16台ぐらい』という台数と、所属事務所社長の『10台~18台』という証言にもズレがあり、それを指摘された新庄は『10台も15台も一緒やろ!』と笑っていました。もはや一般人とは感覚そのものが異なっており、日本の球界が誇るスーパースターとして崇められた時期があったのも納得ですね」(テレビ誌ライター)
一方で、視聴者からは「話は毎回ブレるのでかなり盛ってるんだろうね」「言うのは自由だから。ただ前回と話が変わったねって言われるだけ」「事務所に所属してるのに自分でギャラ交渉するの?」と冷めた反応も出ている。
この新庄の働きぶりが“450万円級”だったかはさて置き、久しぶりのバラエティ番組降臨で爆笑を届けたことだけは確かだろう。
(木村慎吾)