フィンランド生まれの「ロバーツコーヒー」から新感覚の「ダーティチャイラテ」が登場。10月4日の「シナモンロールの日」に合わせた特別プレートも期間・数量限定で発売 (2/4ページ)
シナモンやカルダモンが好まれる“フィンランド”を意識したメニューとなっており、風味や香味・刺激が好きな方にピッタリのテイストとなっています。
■10月4日は「シナモンロールの日」
10月4日は「シナモンロールの日」。もともとはスウェーデンで生まれた記念日ですが、今や北欧全体での記念日として知られています。この記念日を祝し、ロバーツコーヒー千歳烏山店では、シナモンロールとブルーベリータルト、ロバーツジェラートファクトリーのジェラートを合わせた「フィンランドプレート」を、数量限定で販売します。期間は10月3日(土)から6日(火)までの4日間。一皿でフィンランドのスウィーツをまるごと食べられるプレートとなっています。
■10月3日から、4日間だけ販売される「フィンランドプレート」
「フィンランドプレート」は、「コルヴァプースティ」(フィンランド語で“ビンタされた耳”という意味)と呼ばれるフィンランド流シナモンロールと、フィンランドの代表的なスウィーツである、ブルーベリーをたっぷり使ったタルト「ムスティッカピーラッカ」、さらにフィンランドで修業したジェラートマスターが手作りしている「ロバーツジェラートファクトリー」のジェラートを組み合わせたプレートとなっています。それぞれに使用されるポーションは、この「フィンランドプレート」のためだけに特別に調整されており、ほどよい満足感が得られる一皿となっています。
ジェラートは、バニラ・エスプレッソ・ミルクチョコ・ラズベリー・マンゴー、そしてロバーツでしか味わえないシナモンロールジェラートの6種類の中から、お好きなものをセレクトできるようになっています。ブレッドのシナモンロールと、ジェラートのシナモンロールを一緒に食べられる貴重な機会となっており、また、シナモンロールに立てられた小さなフィンランド国旗が“お子さまランチ”のようなワクワク感を演出しているため、童心にかえってお楽しみいただける一皿となっています。