大都市「東京」と「横浜」をつなぐ「川崎」駅を中心に2駅5路線が徒歩圏内の好立地なマンションが誕生。「ZOOM川崎EAST」第一期分譲が9月30日に販売開始。 (2/3ページ)
かつては京浜工業地帯として日本の高度成長に多大な貢献をし、現在は生産から研究へのシフトチェンジに成功したことで急激な成長を遂げているエリアです。
進化が加速する街並みでひときわ目を引くのは、白の外壁とコンクリート打放しのプレーンでニュートラルな外観。地上15階建てのシャープでスマートなフォルムが特徴です。エントランスは、鉄骨のフレームやコンクリートに木目を組み合わせ、スタイリッシュさと温かさを両立させました。居住ユニットは、ライフスタイルに合わせて選べる全18プラン。スタジオタイプをはじめ、ルーフテラスが付いたものや隠れ家を思わせるコートテラス付きのものまで、多彩なバリエーションを用意しています。
また、日本初のシステムとして顔認証&FeliCaによる次世代セキュリティシステム「F-ace+F-ics」を搭載。宅配ボックスでの顔認証とFeliCa登録が可能です。
さらに、「Ninja-LockM」では事前に登録したキーヘッドや入居者自身のFeliCaでの解錠だけでなく、スマートフォンアプリでの解錠も可能なため、高い防犯性を維持しながらも、スマートロックならではの便利な機能となっています。
■グッドデザイン賞を6年連続で獲得している「ZOOM」シリーズ
トーシンパートナーズのマンションブランド「ZOOM」シリーズは、6年連続でグッドデザイン賞を受賞(2014年「ZOOM池尻大橋」、2015年「ZOOM目黒」「ZOOM西新宿」、2016年「ZOOM六本木」「ZOOM東陽町」、2017年「ZOOM芝浦」、2018年「ZOOM両国」、2019年「ZOOM北新宿」「ZOOM渋谷神山町」)。入居率も業界トップ水準の99.7パーセント(*2019年平均)を誇っています。「ZOOM」シリーズのマンションは、住む人のライフスタイルをスタイリッシュかつラグジュアリーに彩ります。