#鳥取家族 豊洲駅をジャック!? 一般公募含むフォトコンテスト優秀作ポスター 全20枚を掲出。映画『浅田家!』原案&モデル・フォトグラファー浅田政志作品も。 (8/8ページ)
仕事はこれまでどおりでも、田舎暮らしに切り替えて、満員電車での通勤を避けることや、広い居住空間を手に入れることがより現実的に。現在の生活様式の見直しを考えている人も多いのではないでしょうか。
そこで、特に子育て世代の方々や、将来の子育て予備軍の方々に、鳥取市の魅力を知っていただきたいと考えています。ぜひ、「#鳥取家族」を通して、鳥取市での暮らしを覗いてみてください。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTU5MCMyNTQ2MjQjNjk1OTBfTnhubXRDanpDSC5QTkc.PNG ]
<鳥取市の子育ての魅力>
・森のようちえんなど自然を最大限に生かした保育を行っている園があり、子どもの自主性を伸ばす保育環境が整っている
・民生児童委員や地域ボランティアが協力し、子育てのネットワークや地域単位での支援が充実している
・鳥取市独自の措置として、第3子以降の保育料無償化、また0~2才の保育料を負担している家庭で、同時在園の場合の第2子保育料について、通常1/2のところを1/5に軽減している など
詳細URL :https://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1576652180313/index.html
https://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1467078940202/index.html
■映画『浅田家!』について
「#鳥取家族」は、本フォトコンテストの審査員・浅田政志さんを主人公とした映画『浅田家!』を応援しています。
映画『浅田家!』は、一枚の写真のチカラを信じて、「家族」を撮り続けた一人の写真家と、彼を信じ、支え続けた「家族」の《実話》。日本映画界を代表する超豪華キャスト&スタッフで贈る、この秋最高の感動作です。
<公式サイトURL> https://asadake.jp/
主演 :二宮和也
原案 :浅田政志「浅田家」「アルバムのチカラ」(赤々舎刊)
監督・脚本 :中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』
【あらすじ】
幼いころ、写真好きの父からカメラを譲ってもらった政志(二宮和也)は、昔から写真を撮るのが大好きだった。そんな彼が、家族全員を巻き込んで、消防士、レーサー、ヒーロー、大食い選手権……。それぞれが“なりたかった職業”や“やってみたかったこと”をテーマにコスプレし、その姿を撮影したユニークすぎる《家族写真》が、なんと写真界の芥川賞・木村伊兵衛写真賞を受賞! 受賞をきっかけに日本中の家族から撮影依頼を受け、写真家としてようやく軌道に乗り始めたとき、東日本大震災が起こる―― 。
かつて撮影した家族の安否を確かめるために向かった被災地で、政志が目にしたのは、家族や家を失った人々の姿だった。
「家族ってなんだろう?」「写真家の自分にできることは何だろう?」
シャッターを切ることができず、自問自答をくり返す政志だったが、ある時、津波で泥だらけになった写真を一枚一枚洗って、家族の元に返すボランティア活動に励む人々と出会う。彼らと共に《写真洗浄》を続け、そこで写真を見つけ嬉しそうに帰っていく人々の笑顔に触れることで、次第に《写真の持つチカラ》を信じられるようになる。そんな時、一人の少女が現れる。
「私も家族写真を撮って欲しい!」
それは、津波で父親を失った少女の願いだった―― 。
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