近藤真彦デビュー40周年の静寂…そっと事務所の“倉庫番”就任か (2/2ページ)

まいじつ

「滝沢副社長は2019年1月1日(31日深夜)、ジャニーズカウントダウンライブで『タッキー&翼』として歌唱したのを最後にタレント業を廃業しましたが、その際にマッチは視線を合わさず、顔をそむけて花束を渡しました。そのときの態度を、滝沢氏は忘れていないといいます」(同・記者)

近藤は事務所の最古参であり、功労者だ。ジャニー喜多川氏が存命のころは好き勝手できただろうが、もう後ろ盾がない。

「滝沢氏はマッチを、著作権管理の会社や別会社に異動させる考えを持っているようです。いわゆる〝倉庫番〟ですね」(同)

その部屋のスピーカーから、近藤の名曲『愚か者』が流れているのが目に浮かぶようだ…。

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Marjan Apostolovic / Shutterstock

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