鷲見玲奈、元カレ告白で再浮上「体・遊び・ぶっちぎり」3つの疑惑! (2/4ページ)
鷲見は「面食いだから、顔が選べる出会い系サイトが手っ取り早かった」と明かしたと記事では伝えている。
■男性を意識して“メガネ女子”に
「当時の鷲見は入社2年目でまだブレイク前。Aさんとの交際時にはワンルームに住んでいたそうですが、当時から鷲見は“上昇志向”を隠すことはなかったそうです」(芸能記者)
この頃、鷲見は『ウイニング競馬』(テレビ東京系)を担当していたものの、競馬にはそれほど興味がなく、バラエティ番組をやりたがっていたという。
「競馬がそれほど興味がなかった、という証言も驚きですよね。フリーになった現在も、鷲見アナは『みんなのKEIBA』に出演するなど、“競馬好き”として仕事を得ていますからね。ほかにも、おじさんファンを増やすためにメガネをかけるようになったなど当時の彼女の上昇志向を感じさせる証言があります。
またビックリなのが、鷲見アナがその頃から胸にパッドを入れるようになったという話。鷲見といえば、整形や豊胸疑惑もささやかれましたが、Aさんの証言通りだとすれば、パッドを入れ始めたことで、そういった疑惑が浮上したのかもしれませんね……」(前出の芸能記者)
■Aさんとの交際中に別の男性と…
6月22日、鷲見は自身のツイッターを更新。「太ったり痩せたりで二重幅は確かに変わりやすいですが、元々二重ですよ。あと、これもよく疑われますが、鼻も涙袋も胸も何も入れていません」と整形や豊胸疑惑を完全否定している。
今回の『FLASH』の報道によると、出会った頃はカジュアルなファッションだったものの、次第に派手な服装に変化していったという。
「芸人やスポーツ選手との交流も増えていき、有名選手と飲み会をしたことをAさんに自慢するようにもなったそうです。そういったことが続き、交際から約1年で2人は破局。
またAさんは鷲見とある男性のLINEのやりとりを発見。