カッター付きのロール紙用インクジェットラベルプリンタLX610を取り扱い開始 (3/4ページ)

バリュープレス



●欲しいその場で印刷&カット加工、シール完成までの納期を短縮
ハーフカット用のナイフがプリンタに内蔵されており、専用ソフトウェアで設定すると自由な形にカットが可能です。デザインに合わせて自由な形状のラベルが簡単にできます。専用ソフトを使用し、パスに沿って印刷後にカッターで型抜きを行うので、レーザープリンター用のシール用紙のように、角形など決まった形状で印刷ズレによってシールが使えなくなるといったデメリットがありません。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Njk1MiMyNTQ2MTEjNDY5NTJfU211aXNaVHV2YS5qcGc.jpg ]

●貼る直前までデザインを編集できる自由度の高さ
LX610でラベル作成を内製化すれば、デザイン変更も簡単にできます。売場の価格や販促ラベル、オリジナル商品やノベルティステッカーも必要な時、必要な枚数で、すぐに作成可能です。印刷工場で印刷する場合と異なり納品までの待ち期間がなく、印刷後の型抜き用の金型代も不要です。
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