空軍基地上空から火山の付近まで、最近撮影されたUFO映像10選(2019~2020年) (3/6ページ)
・7. ニューサウスウェールズ州(2019年11月、オーストラリア)
03-11-2019: Clearest Daylight Unidentified Flying Object UFO Manly, New South Wales, Australia
オーストラリアで休暇中だった人物によって撮影された。一部のUFO研究家から、昼間に撮影されたものとしては最も鮮明とも評される。その様子はふわりと風にただよう風船のようだ。
円盤状の物体と三角の物体が撮影されているのだが、別個の機体ではなく、空中で変形したのだという見解もある。撮影者によると、5分ほど空中をただよい、やがて遠くへ消えてしまったそうだ。
・6. シュパングダーレム空軍基地(20207月7日、ドイツ)
Real Ufo sighting near Spangdahlem Air Base, Germany, IATA-Code: SPM
在独アメリカ空軍基地の上空で、飛行機と並行して飛行する円盤状の飛行物体が撮影された。パイロットがこれに気がついていたのか不明だが、その可能性は高いだろう。
そもそも飛行機が飛んでいた理由は何なのか? UFOの偵察や撃墜が目的だったということも考えられる。