横浜流星に「今日は何人目の流星?」の謎質問!吉高由里子は「太陽」

日刊大衆

横浜流星
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 10月4日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、吉高由里子(32)が出演。10月23日(金)公開の映画『きみの瞳が問いかけている』で共演する横浜流星(24)もVTRで出演し、吉高について語った。

 今回が、番組初出演だという吉高。「なんで(この番組を)避けてたの?」と聞くくりぃむしちゅー上田晋也(50)を、藤木直人(48)が「上田さんが怖いからじゃないですか」とイジると、他の番組では何度も上田と共演しているという吉高は「出てるつもりでした」と答え、番組放送時に流れるCMに自分が出ているため、すっかり出たつもりになっていたと笑った。

 吉高は16歳で芸能界に入り、今年で16年目になるといい、デビュー当時のエピソードやプライベートの過ごし方、結婚願望などを明かす中、交友関係について「最近親しくなった人」として横浜の名前を挙げた。

 そこでVTR出演した横浜は、吉高の印象について「第一印象は本当に明るくて、太陽みたいな人だなと思いました。自分も明るいし、周りにいる人たちも光で照らしてくれるような」と大絶賛し、映画のクランクイン前に監督と吉高と3人で行ったご飯会で「まず最初に言われたのは、あの~“今日は何人目の流星?”みたいな」と吉高からの謎質問を暴露。

■吉高は心の扉をこじあけた?

 横浜にインタビューしていたスタッフが「え? どういうこと」と戸惑っていると、横浜も「僕もよくわからなかったです、最初」と笑い、いろいろな番組に出演しいる多忙な横浜に、「何人目の流星かと思って。大丈夫?」と、吉高がまず心配の言葉をかけてくれたと続けた。

 食事会の間も、ほぼ初対面の横浜に吉高のほうから積極的に話を振ったらしく「僕、かなりの人見知りなんですけど、人見知りでシャットアウトしてしまっている、その扉を“お邪魔しま~す”みたいな感じで(こじあけた)」と、吉高の天真爛漫な様子についても言及。横浜は「でもそんな嫌な感じはしなかったんで。むしろありがたいな」と、吉高おかげで素直に打ち解けることができたと語った。

 他にもハリセンボン近藤春菜(37)や女優の森矢カンナ(32)も飲み仲間としてVTRで登場。2人も吉高について「とにかく明るい」と盛り上がり、「でも超人見知りで超緊張しい」な一面や、吉高の食やお酒に対する異常なこだわりも明かした。

 そんな吉高に、視聴者は「芸暦16年32歳? 見えんなぁ」「コロコロ変わる吉高さんの表情がかわいい」「天真爛漫だけど繊細さや気遣いができる方なんだな」「お邪魔しま~す。爆かわ」「横浜流星くんと仲良しっていいね」「2人の距離感がよき」「人も明るくできるって才能だよね」「吉高さん愛されてるね~」など、さまざまなコメントが上がっていた。

 太陽のように明るい吉高、実は芸能界イチの愛されキャラかも!?

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