郷土の自然と手仕事の味わいが詰まった、木と和紙の椅子「紙木(しき)のスツール」を10月12日、購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」で公開! (5/7ページ)
■ウッドデザイン賞
ウッドデザイン賞は、「木」に関するあらゆるモノ・コトを対象に、暮らしを豊かにする、人を健やかにする、社会を豊かにするという3つの消費者視点から、優れた製品・取組等を表彰するものです。これによって、“木のある豊かな暮らし”が普及・発展し、日々の生活や社会が彩られ、ひいては国産材の需要が拡大し、適正な森林整備が進むことを目的としています。
https://www.wooddesign.jp/
■製品の特徴
「紙木(しき)のスツール」は、次のような特徴を持っています。
・和紙を座面クッションとして使用した新規性と希少性。
・木組みの伝統技術が作る安定性。
・自然素材の柔らかさと手作りの温もり、時を重ねた味わいを感じられます。
・埼玉県産西川材「ひのき」と「小川和紙」を使用し、地域性を強調。
・素材の持ち味を引き立たせるシンプルなデザインで使い勝手がよく、さまざまな場所で使える日用品。
・重さ約7キログラムと軽量で、気軽に持ち運びが可能。
・自然素材ならではの質感と経年により表れる使用感を味わいながら、思い思いの場所でお過ごしいただけます。