岡田健史の“オス感”漂う視線にファン悶絶「直視できない」「顔面天才」!!
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俳優の岡田健史(21)が12日、自身のインスタグラムを更新。魅力的なドアップショットを公開し、ファンの間で反響を呼んでいる。
人気作家・雫井脩介氏による小説の映画化作品『望み』(公開中)に出演している関係で、同日に発売された月刊文芸小説誌『小説 野性時代』11月号(KADOKAWA)の表紙・グラビアを飾っている岡田は、この日、誌面用に撮影されたものと思しき1枚のカットをアップ。「野生時代」と短い一言を添えて、本誌発売をPRした。
注目すべきは圧巻の目力だ。あご下に手を添えて何かを考えこむようにカメラを見つめる構図となっており、射抜かれるような視線と彫刻のような精悍な顔つきに惹きつけられる。
■岡田健史の目力抜群ショットに「どしたどした!!!」「息のんだ‼️」の声も
イケメン度が増すクールな表情にファンも大喜び。「直視できません」「目力にキャーーーってなりましたっ」「息のんだ‼️」「どしたどした!!! これは事件だな? 心臓が痛い」「顔面天才」と興奮気味のコメントが多数寄せられている。
『野生時代』だけに野性味あふれる“オス感”ムンムン!? ファンにはたまらないサービスショットとなったようだ。
この投稿をInstagramで見るKenshi Okada 岡田健史(@kenshi_okada_official)がシェアした投稿 - 2020年10月月11日午前1時15分PDT
※画像は岡田健史のインスタグラムアカウント『@kenshi_okada_official』より