iPhone12の日本語サイト、翻訳に苦悩してそうと話題に (2/2ページ)
しかし日本人なら五七五とかにしたいところ...
結論:翻訳した方、お疲れ様です(;´д`) https://t.co/pEr9oQPmkf
— かじやん@VPE (@VPPR3) October 14, 2020
米アップル社の広告センスのエッセンスをどうにか残しつつ、翻訳する。一筋縄ではありません。3つ目の画像は「ダークサイド」と英語の方でも表記されています。英語のノリと合わせるのはとても難しそうですが...。
「5G OMGGGGG」のダジャレコピーに翻訳者として胸が苦しくなるw 英語では言葉遊びとしてアリでも日本語で同じようにダジャレローカライズするとダサすぎて商品イメージと合わなかったりもするから判断難しいよね… https://t.co/LktG6SuOpX
— えま (Ema) (@stilllife) October 14, 2020
たしかに、日本語でのダジャレコピーはこすられ過ぎてもう見てられない気もします。
ダークサイドとか、カメ止めとか、ちょくちょく映画ネタ入ってる https://t.co/6ZgEeV74iK
— 子育てペンギン (@p1ngu_father) October 14, 2020
翻訳者さんもただでは転ばず、日本的にわかりやすくしつつネタも出しているあたり、流石と言わざるをえません。
全世界待望のiPhoneの新作。コケる事が許されない仕事の中のプロの意地を見た気がします。
画像掲載元:pixabay