デヴィ夫人『イッテQ』で衝撃暴露“出川哲朗より好き”なあの芸人 (2/2ページ)
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世界の果てまでイッテQ!
陶芸家の指導で、陶芸に使う土を掘り起こし、それを天日干しして細かく砕くといった工程をこなしていった。まずは初心者向けの湯呑づくりをして、初日は終了。
一行は宿泊予定の豪華ホテルに到着したが、ここに泊まるのはデヴィ夫人を除いた3人だけ。ホテルに向かう前、アクティビティ勝負で負けたデヴィ夫人は、一人、琵琶湖畔のバンガローに泊まるこになった。そこで食事を作るために火おこしをするデヴィ夫人だったが「全然燃えないですよ。ヒロシ呼んでこようかしら、ヒロシ」と、キャンプ好きで有名なヒロシ(48)の名前を挙げて奮闘。
ようやくついた焚き火で米を炊くことになったが、「そろそろシャンペンタイムなの。喉乾いてしょうがないの」と、要求する夫人。
■「ヒロシです…」
スタッフがシャンパンを用意すると、デヴィ夫人は「これで命得ました」と言いながら、すきっ腹にグイグイとシャンパンを流し込んだ。次第に酔いが回ってきたデヴィ夫人は、突然「ヒロシです。気がついたら、2時間輪ゴムで遊んでました。ヒロシです……。ヒロシです……」と、ヒロシのネタを披露。
しかしスタッフが笑わなかったため、「みんな笑わなかったけど面白くないの?」「誰もくすりとも笑ってくれなかった。失礼しちゃう」と怒りながら、さらにシャンパンを飲み続けていた。
ヒロシのネタを披露するデヴィ夫人に、視聴者は「デヴィ夫人のヒロシ芸w」「デヴィ夫人のヒロシめっちゃ笑った」「なんでヒロシ!?」「着火剤の素材は知らないけれど、焚火と言えばヒロシだとは知っているデヴィ夫人」「デヴィ夫人の“ヒロシです”は思わず飲んでたお酒を吹いた」「デヴィ夫人もヒロシさんのことお気に入りなんやね」と盛り上がっていた。
実はデヴィ夫人のお気に入りは、出川よりヒロシだった!?