浜辺美波の主演映画『約束のネバーランド』に原作ファン激怒!「爆死臭やばい」 (2/2ページ)
私 た ち の 未 来 の た め に ー ◢
全キャストが集結した
本ポスタービジュアルが完成?
10/16より映画館で展開スタート!!#浜辺美波 #城桧吏 #板垣李光人#北川景子 #渡辺直美#映画約ネバ#約束のネバーランド#12月18日脱獄開始 pic.twitter.com/ezIwm5wUig
— 『約束のネバーランド』公式 (@yakuneba_staff) October 13, 2020
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しかし、原作の設定がファンタジー寄りだったためか、実写ポスターに対し、多くの原作ファンが違和感を抱いた様子。ネット上では、
《ポスターからお笑いのセンスを感じる》
《もうギャグにしか見えん。登場人物のドヤ顔煽りやめてほしい》
《爆死臭が半端ないコスプレ映画》
《キャストの顔を並べるポスターって駄作感ある。制作会社の都合かもしれないけど》
《直美がいるとコメディにしか見えなくなっちゃうね》
《ナオミマッマ草ァ! お笑いコントかな?》
といった意見が続出することに。
『約束のネバーランド』が原作ファンからバッシングされる理由またポスタービジュアルと合わせて、人気アーティスト『ずっと真夜中でいいのに。』の新曲を用いた予告映像も公開。しかし、こちらも不評を買っているようで、
《コスプレ感が半端ないな、予告だけで爆死するってわかる》
《見た目はコスプレ、演技は棒。浜辺美波が出演してる時点で期待できないわ》
《セットが全体的にチープすぎる。予算なかったのか?》
《浜辺のゴリ押し、もうウンザリするわ》
など、酷評の声が多く上がっている。
「ファンから批判的な意見が寄せられているのは、原作を活かすつもりのない制作陣のスタンスが透けて見えるからでしょう。たとえば、原作では孤児たちが〝出荷〟される年齢が12歳に設定されていますが、実年齢20歳の浜辺を起用するためか、実写版では16歳へと引き上げられています。作品の完成度より、女優のネームバリューを重視するような姿勢では、原作ファンから反感を買うのは当然かもしれません」(映画ライター)
映画「約束のネバーランド」は、12月18日に公開される予定。肝心の中身がどんなクオリティーになっているのか、原作ファンは今から気が気ではないだろう。