まるでラピュタ?松本人志が「東京を見下ろす」超高級自宅マンションに言及 (2/2ページ)

アサジョ

過去には雨上がり決死隊の宮迫博之も松本の自宅マンションを見た感想として、『こんな所に芸人が住めるわけないって思ってしまう』ほどだとし、『夢がない』『逆に夢から覚める』ような豪華さだと表現。また、私生活で一緒に飲むことがあるというタレントの小池栄子も松本の自宅を『天空の城ラピュタみたい』『日本にこんな家が存在するんだ』と絶賛すると、宮川大輔も過去に地方ロケで着替え部屋として使用した公民館の大会議室よりも、松本家のリビングの方が広かったと証言。その公民館の会議室はお笑い劇場でいえば150人を優に収容できるほどの広さだったといいます」(テレビ誌ライター)

 また、番組の中で、若槻から「(芸能界で)行くとこまで行ったダウンタウンさんって、目標とか夢とかあるんですか?」と尋ねられた松本は、「もうあんまり無くてね。どうしようかなぁと思って」と答えていた。

 150人収容できるお笑い劇場クラスのリビングを備え、まるで“ラピュタ”のような高級マンションに住む松本は、もはや全てのモノを手に入れてしまったと言っても過言ではないのかもしれない。

(木村慎吾)

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