インドネシアつなぐプロジェクト コロナ禍だからこそ、生まれた文化でつなぐ4つのストーリー

バリュープレス

denebのプレスリリース画像
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上記写真の4者がインドネシアに忍者村をデザイン、建設し
ワールド忍者イベントをコロナ収束後開催します(2021 年4 月予定)

概要はつぎの通りです。 
このストーリーには、4 人の主人公がいます。 

① deneb 広島県佐伯区を拠点に活動するバンド。広島県のローカルCMを多数手がけ、 インドネシアにて大手日本企業CMソングやドラマのオープニング曲&挿入歌などの 楽曲も手がけるアーティスト 
 →(コロナ後状況)曲提供を予定していたインドネシアドラマ収録延期 ライブハウス経営、ライブ活動も自粛状況

② Ghaida ガイダ 元JKT48 第1 期生総選挙最高順位2 位 日本のT V 番組でも現役時代は活躍 日本語も話す。卒業後はSyn Chordia として日本語で楽曲も発表。 
 →(コロナ後状況)日本でも活発に活動していたがライブ活動も自粛状況 

③ Wati 氏 インドネシアで日本レストラン複数、スモールワールド(アミューズメントパーク) 経営により地域活性化に従事する実業家 2018 年には忍者村をインドネシアに建設するため、インドネシア富裕層集団50 名と共に甲賀忍術村を視察。滋賀県知事、甲賀市長他多くの市長や大学を表敬訪問 (N H K、京都新聞、中日新聞等のメディア取材も受ける) 
 →(コロナ後状況)忍者村のデザイン、カラクリ屋敷の視察などのため訪日予定 も中止。 

④ 辻敬太氏with 辻敬太起業オンラインサロンメンバー 日本の起業家辻敬太氏とオンライン学びたいと集まった多くの若者中心のサロン。 
 →(コロナ後状況)オンラインサロンは日本第3位。多くのサロン生に対し、面談、 無料講演など行ってきた辻氏であったが、コロナ禍で自粛状況。 


コロナ禍、①②のアーティストは互いに何か両国のためにできないかそれぞれ模索してい ました。

①deneb はインドネシアのよさこいチームの為に楽曲制作費をクラウドファンディングす るなど、思考を凝らし活動、模索していた。 
②Ghaidaはインスタライブで日本語講座、インドネシア語講座を両国のファンに向けて オンラインで無料開催など活動していた。 

また、③④の実業家たちは自身の事業も打撃を受けつつも、 
③ Wati 氏は自国のもっと多くの困窮した人々、地域に何ができるのかを模索。自社のレ ストランのテイクアウト弁当の提供などの活動を所属する奉仕団体(ライオンズクラ ブ)と共に支援活動をしながら、計画していた忍者村の建設で何かできないかを考えて いた。

つなぐプロジェクト発足 辻敬太サロンメンバーで、①②③と関わりのあるメンバ ーが3者の状況を 辻氏に相談。 
「このサロンメンバーで企画構 築していくことでサロン生には 学びに、また3者にも助けにな るのではないか?」と発案。 (現在メンバー約100 名) 
サロン生の共に育つ教育(共 育)プログラムとして活動としてメンバーに投げる。 これにより、4者が繋がり、この『つなぐプロジェクト』が動き出す。 

活動 現在、忍者という日本コンテンツを両国の4者が共有し、忍者村の創設、継続可能な忍者 イベントをデザインし、祭りツーリズムを仕掛ける。
イベントは忍者アクション、ダンス で参加チームを募る仕掛け。全体で踊る総踊り楽曲をdeneb が担当。インドネシア語に Ghaidaが担当する。
ドキュメンタリーとしてインドネシアメディアJapanese station が放映することが決まっている。



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