Withコロナ時代の超創造型シェアオフィス「RYOZAN PARK GRAND」11/1オープン (2/3ページ)

バリュープレス

そんな中、2012年に41室のシェアハウスからスタートし、2015年には託児施設併設のシェアオフィス をはじめるなど、新しい暮らし方や働き方を提案し続けてきたRYOZAN PARKは、シェアオフィスに「集まって仕事をする意味」を改めて問い直し、今回のGRANDをオープンしました

。主に以下の3つの特長があります。

1. アーティスト集団と作った、創造性を刺激するオフィス空間

:4階まである同施設は、全てアーティストや職人とのコラボレーションにより完成。国内外の自然素材をふんだんに使い、そのオフィスらしくない空間が、PCに向かい続け、無機質なオフィス環境になりがちなオフィスワーカーたちの五感を刺激します
。また、2Fには、ギャラリー「MUGEN」を併設。近年ビジネスシーンでも注目されている「アート」を、より身近に感じられる環境を準備しました。
2. プロ仕様の大型キッチンを併設した、食と共にあるオフィス空間

シェアオフィス といえば、簡易キッチンが定番ですが、1階入り口を入ってすぐの場所に、プロ仕様の大型キッチンを併設。食に関するスタートアッププレーヤーを支援
するとともに、食や健康を大切にしたいオフィスワーカーたちに、自宅にはないキッチン環境を提供
します。コミュニティに届く全国各地から厳選食材も魅力の一つです。
3. 徒歩1分圏内に2つの別施設を有して実現する、分散型オフィス環境


徒歩1分の場所には、ANNEX(オフィス用途)、LOUNGE(ラウンジ用途)の2つの関連施設があり、メンバーは3つの拠点を自由に行き来して利用することができます。それぞれの施設を利用することで、自主的に混雑を回避できるだけでなく、気分にあわせて場所を変えられる
ことができ、自宅でも大型シェアオフィスでも実現できない、分散型のオフィス環境を提供します。
<オープニングスケジュール>

シェアオフィス内覧および初期メンバーの募集(限定30名)は11/1よりスタート。

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