単眼でアルビノの白いサメの赤ちゃんが発見される(インドネシア)※閲覧注意 (2/2ページ)

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 このサメは先天奇形の一形態である単眼症で、先天的にメラニンが欠乏する遺伝子疾患、アルビノでもあった。お腹の中ですでに死んでいたそうだが、もし世にでても長くは生きられなかったかもしれない。


 2011年にもメキシコ沖で同様の白く単眼のサメの赤ちゃんが発見されている。この時のサメは、メジロザメ属の一種だったそうだが、今回のサメも同じ種なのだろうか?
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